Top >  撮影された方へのお礼

撮影された方へのお礼

式場の専門のカメラマンにお願いする場合は経費の中に含まれていますので御礼をする必要はないでしょう。でも挙式、披露宴と御仕事とはいえ、長時間関わってくださいます。御礼をしたいと思われるかもしれません。その場合は5000円程度でいいでしょう。

友人にカメラマンをお願いする場合は御食事する時間までもなくなるほど撮影されることと思います。ビデオカメラをお願いする方はカメラマン以上に披露宴の時間全て撮影にかかりきりです。お礼は十二分に御料理の分も金額に考慮しましょう。10000〜20000円くらいでしょう。経費についてもお聞きして御支払いしましょう。

ワタシのダンナは弟さんに頼んでいましたが、非常に大変そうでしたね。まともに料理を食べることも出来なかったようです。「大丈夫だった?しんどくなかった?」と聞いたら、スキでやっていることなので、別にしんどくなかったと言っていましたね。

ただ、スキじゃなかったり、日ごろからカメラの撮影などを全くしていない方には、ちょっとシンドイだろうとは、言っていましたが・・・

彼はワタシたちよりも結婚が早かったので、すでに子供の運動会とかで撮影しまくりでしたからね。人生ではダンナが先輩でも、親としては彼のほうがはるかに先輩でした。オムツの替え方とか教えてもらいに行っていましたからね。ワタシに聞けばいいのに・・・(笑)

親戚や友人、知人へのお礼

結婚式、ウェディングに参加してくれた親戚、友人一同へのお礼の仕方について。友人へのお礼は?親戚へのお礼は?結婚式場のスタッフへのお礼一覧、司会、受付、余興で来てくれたスタッフや撮影協力してくれたカメラマンなどへのお礼、お礼と心づけについて。以上のように、このカテゴリの情報と内容は結婚式後のお礼に関するアドバイスをしています。

ハネムーンに出発

カテゴリの関連エントリ一覧

◆お礼は大事です
◆お礼の準備
◆仲人へのお礼
◆結婚式のスタッフへのお礼
◆司会の方へのお礼
◆受付の方へのお礼
◆余興などへのお礼
◆撮影された方へのお礼
◆二次会協力者へのお礼
◆遠方の来客
◆お祝いをくれた方へのお礼
◆お礼と心付けの違い